危険を予知し回避するおまじない

これから自分の身に降り掛かる危険予知し、それを回避するおまじないです。 事件や事故などのトラブルを避けて安全に暮らすおまじないなので、絶対に悪用はしないでください。

用意するもの
無地の白い紙(B5~A4サイズ)
無地の黄色い紙(白い紙と同じサイズ)
ペン(色やインクの種類は何でもOK)
はさみ



黄色い紙に、自分が今心配している物事をペンで書いて行きます。 一つの心配事につき一行を使い、違う心配事を書く時は行を変えます。 特に心配事が見当たらない場合は、「今起こったら嫌な事」を思い付くだけ書きましょう。


心配事を書いた黄色い紙に、白い紙をぴったり重ねます。 そしてその2枚を重ねた状態で4つ折りにして、はさみで適当に切り分けます。 切り分ける数は、3月~6月なら4個、7月~9月なら5個、10月から2月なら6個です。 切り分ける大きさはバラバラでも構いません。


切り分けた紙の中から一つを手に取ります。 この時、選んだり迷ったりしてはいけません。 直感的に手の伸びた紙を拾い、広げます。
広げた紙に書いた文字から危険な物事が読み取れれば、近いうちにその出来事の起こる可能性が非常に高く、逆に広げた紙から特に何も読み取れないようであれば、何も起きないと考えます。


危険を予知してしまった場合、おまじない危険暗示された広げた紙を処分しなくてはなりません。 広げなかった他の紙はゴミ箱に捨てて、広げた紙だけを家族や友達に見付からない土の中へ埋めて下さい。
特に危険予知されなかった場合は、おまじないに使った紙を普通にゴミ箱へ捨てるだけでOKです。

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